朝礼講話 12月講話 オセロゲームの如く反転する社会と医療 令和6年は、元旦の能登半島地震で始まり、JAL機による羽田空港地上衝突事故と続き、日本中を不安に陥れる事故で幕を開けた。医療分野においては、4月から始まった「働き方改革」、6月から施行されている「診療報酬トリプル改定」は医療従事者や医療機関... 2024.12.02 朝礼講話
朝礼講話 令和2年1月朝礼講話—離島医療革進— 鹿児島県西之表市にある社会医療法人義順顕彰会 種子島医療センターは、種子島の地域の皆様に愛される病院を目指しています。種子島唯一の救急告示医療機関であり、種子島・屋久島等で構成される熊毛保健医療圏の災害拠点病院の指定を受けている病院です。 2024.11.11 朝礼講話
朝礼講話 10月朝礼講話—ラグビーWCで日本チームが教えてくれたこと— 鹿児島県西之表市にある社会医療法人義順顕彰会 種子島医療センターは、種子島の地域の皆様に愛される病院を目指しています。種子島唯一の救急告示医療機関であり、種子島・屋久島等で構成される熊毛保健医療圏の災害拠点病院の指定を受けている病院です。 2024.11.11 朝礼講話
朝礼講話 令和3年1月朝礼講話 —全集中・医の呼吸・コロナ滅の医療— 鹿児島県西之表市にある社会医療法人義順顕彰会 種子島医療センターは、種子島の地域の皆様に愛される病院を目指しています。種子島唯一の救急告示医療機関であり、種子島・屋久島等で構成される熊毛保健医療圏の災害拠点病院の指定を受けている病院です。 2024.11.06 朝礼講話
朝礼講話 令和4年1月朝礼講話 ー 離島医療の新しい形 ー 鹿児島県西之表市にある社会医療法人義順顕彰会 種子島医療センターは、種子島の地域の皆様に愛される病院を目指しています。種子島唯一の救急告示医療機関であり、種子島・屋久島等で構成される熊毛保健医療圏の災害拠点病院の指定を受けている病院です。 2024.11.06 朝礼講話
朝礼講話 令和5年1月講話 未来にはいくつかの名前がある 新年明けましておめでとうございます。種子島は穏やかな年明けとなりましたが、世界中には貧困、洪水、コロナ禍そしてウクライナ侵攻による平和の危機など多くの困難が溢れています。私たちは、日常があるしあわせ、戦争のない自由の大切さをひしひしと感じな... 2024.11.06 朝礼講話
朝礼講話 8月講話 看護というプロフェッショナル・仕事の流儀 鹿児島県西之表市にある社会医療法人義順顕彰会 種子島医療センターは、種子島の地域の皆様に愛される病院を目指しています。種子島唯一の救急告示医療機関であり、種子島・屋久島等で構成される熊毛保健医療圏の災害拠点病院の指定を受けている病院です。 2024.11.06 朝礼講話
朝礼講話 11月講話 SHOGUN(家康)と衆議院選挙 衆院選は、自民党の単独与党は疎か、公明党との連立与党も過半数割れでひとまず終焉した。時代の流れなのか、有権者が時代を変えたのか? 一方、候補者たちがお題目のように唱えていた「政治改革」「減税」「教育無償化」はどうなるのか? 私たちは目を凝ら... 2024.11.01 朝礼講話
朝礼講話 10月講話 種子島医療は今の時代に本当に合っているのか? 石破茂首相は、新内閣発足に伴い「5つの守る」を実現すると掲げ、その一つ「国民を守る」では、「今の時代に合っているのか」と問いかけ、医療、年金、社会保障の見直しに着手すると表明した。その背景として、自民党政治は、予測できた少子高齢化社会に対し... 2024.10.03 朝礼講話
朝礼講話 9月講話 私たちの医療は眠らない 9月は救急月間です。心臓や呼吸が停止している場合、そのまま放置しておくと人は間違いなく死亡します。私たちがその場に居合わせた時、人の命を救う勇気を持って、躊躇せずに救命手当を実施することが必要不可欠です。救急救命には、状況をすばやく察知する... 2024.09.02 朝礼講話